テレビで「トリノ五輪2006 前半戦ハイライト」をやっていました。
それにしても、さみしいなぁ。
(´・ω・`)ショボーン
深夜にテレビでトリノ五輪を観ていても、結果的には
(´゚д゚`)えーーー となってしまいます。
あと、結果の報道の仕方は疑問有り。
惜しくもメダルが取れなかった種目に関して、判定基準云々の問題や、3位とのタイム差云々、急な待ち時間増加による精神バランスのズレ云々、…等を持ち出されると、さみしさ・哀しさが倍増してしまいます。
体重の問題で失格になったジャンプの原田選手についても、弁護の発言が有ったし。
(身長の登録を、欧州では174cmとしていて(欧州以外では173cm)、体重とスキー板のリミットを勘違いしていたそうです。)
実は先日、北海道にスキーに行った時に、新千歳空港にジャンプの原田選手が居ました。
↓

2/5(日)14:45頃だったのですが、「え? まだ日本に居たの?」と驚いてしまいました。五輪開幕まであと1週間を切っていたのに。
ただ、原田選手はテレビで観るのと同じように、おだやかな優しそうな人でしたね。私は誤って、写真を撮った時にフラッシュをたいてしまったのですが(すみません!)、イヤな顔ひとつせずに普通に接してくれたし。
「いい人」であると同時に、いい意味でも悪い意味でも「必ず何かをやってくれる人」なんだよなぁ。
次はいい意味で何かをやってほしいです。
うーん、なんだか支離滅裂なハナシになってしまいました。